◆一般養成課程
科目名 レポート回数
人体の構造と機能及び疾病 1
心理学理論と心理的支援 1
社会理論と社会システム 1
現代社会と福祉 2
社会調査の基礎 1
相談援助の基盤と専門職 2
相談援助の理論と方法 4
地域福祉の理論と方法 2
福祉行財政と福祉計画 1
福祉サービス組織と経営 1
社会保障 2
高齢者に対する支援と介護保険制度 2
障害者に対する支援と障害者自立支援制度 1
児童や家庭に対する支援と児童・家庭福祉制度 1
低所得者に対する支援と生活保護制度 1
保健医療サービス 1
就労支援サービス 1
権利擁護と成年後見制度 1
更生保護制度 1
相談援助演習 5
相談援助実習指導 3
(該当者のみ)

・第1回 平成30年9月15日~9月17日(予定)
・第2回 平成31年1月13日~1月14日(予定)
・第3回 平成31年8月11日~8月12日(予定)

・ロールプレイやグループワークを通して、自己覚知を促し、対人援助の基礎を身につけます。
・グループで、社会福祉士に必要な相談援助技術について学習します。
 (児童・高齢者・障害者・低所得者・更生保護の各分野)


※入学時において、相談援助の実務経験が1年未満の方については、下記の相談援助実習指導と
 相談援助実習が別途必要となります。


・第1回 平成30年4月28日~4月29日(予定)
・第2回 平成31年1月12日(予定)
・第3回 平成31年8月10日(予定)

・初めての方でも安心して実習に臨めるように、丁寧に指導します。
・実習の意義や目標、またその内容や進め方、施設サービス利用者とのかかわり方などを学習し、
効果的な実習が可能になるように指導します。


・180時間以上の実習
(第1回相談援助実習指導から第3回相談援助実習指導の間に実施)
・記録の書き方や、利用者とのかかわり方など、実習中の課題についても丁寧に指導します。
・実習担当教員が、実習先施設を訪問し、フォローを行います。