◆一般養成課程
科目名 レポート回数
人体の構造と機能及び疾病 1
心理学理論と心理的支援 1
社会理論と社会システム 1
現代社会と福祉 2
社会調査の基礎 1
相談援助の基盤と専門職 2
相談援助の理論と方法 4
地域福祉の理論と方法 2
福祉行財政と福祉計画 1
福祉サービス組織と経営 1
社会保障 2
高齢者に対する支援と介護保険制度 2
障害者に対する支援と障害者自立支援制度 1
児童や家庭に対する支援と児童・家庭福祉制度 1
低所得者に対する支援と生活保護制度 1
保健医療サービス 1
就労支援サービス 1
権利擁護と成年後見制度 1
更生保護制度 1
相談援助演習 5
相談援助実習指導 3
(該当者のみ)

・第1回 2019年9月14日(土)・15日(日)・9月16日(祝)(予定)
・第2回 2020年1月18日(土)・19日(日)(予定)
・第3回 2020年8月15日(土)・16日(日)(予定)

・ロールプレイやグループワークを通して、自己覚知を促し、対人援助の基礎を身につけます。
・グループで、社会福祉士に必要な相談援助技術について学習します。
 (児童・高齢者・障害者・低所得者・更生保護の各分野)


※入学時において、相談援助の実務経験が1年未満の方については、下記の相談援助実習指導と
 相談援助実習が別途必要となります。


・第1回 2019年4月20日(土)・21日(日)(予定)
・第2回 2020年1月11日(土)(予定)
・第3回 2020年8月8日(土)(予定)

・初めての方でも安心して実習に臨めるように、丁寧に指導します。
・実習の意義や目標、またその内容や進め方、施設サービス利用者とのかかわり方などを学習し、
効果的な実習が可能になるように指導します。


・2019年8月から2020年7月末までの期間内に、180時間の実習が必要となります。
・上記期間内に実習を行うには、第1回相談援助実習指導のスクーリング授業を受講していることが条件です。
・入学(2019年3月31日)までに、指定施設において相談援助業務の実務経験が1年未満の方は、実習が必要となります。
・実習施設及び期間等に関しては、ご希望を伺いますが、必ずしも希望通りにならないことがありますのでご了承ください。
・実習日程については、実りある実習を受けていただくために、原則として週4日以上の平日集中型とします。また、実習施設の都合を優先します。
・実習が必要となる方は、出願前に必ず学科説明会にご出席ください(学科説明会の日程は、ホームページでご確認ください。)